市長活動状況
市長の動き(令和8年7月)
7月1日(水曜日) 「社会を明るくする運動」内閣総理大臣・宮崎県知事メッセージ伝達式

「社会を明るくする運動」は、犯罪や非行のない社会を作るため、罪を犯した人たちの更生について理解を深め、力を合わせ、犯罪や非行のない安全・安心な地域社会を築くことを目的とする運動です。
保護司会会長及び更生保護女性会会長から「内閣総理大臣メッセージ」、「県知事メッセージ」の伝達が行われました。
7月5日(日曜日) 令和8年度第68回日向市消防操法大会
今年度の日向市消防操法大会を開催。消防団員の皆さんが日頃の訓練の成果を披露し、操法技術を競いました。市長は地域の安全・安心のために訓練に励む団員の皆さんを激励。上位入賞チームは、7月25日の日向支部操法大会へ出場しました。
7月7日(火曜日) 被爆体験講話講師表敬

市では、戦争の悲惨さと原爆の恐ろしさ、平和の尊さを伝えるため、例年長崎市から被爆体験者をお招きして、市内中学校において「被爆体験講話」を実施しています。今年は講師として堀田武弘氏をお招きし、富島中学校と東郷学園において講話を行いました。
7月9日(木曜日) 希望を持てる日向市座談会~タウンミーティング~

市長と市民が直接意見を交わす「希望を持てる日向市座談会~タウンミーティング」を市民ホールで開催。6月定例市議会報告等の後、「これからの観光」というテーマで意見交換を行い、初めてライブ配信を行いました。座談会の様子→https://www.youtube.com/watch?v=iuuyiWY0NPQ
7月13日(月曜日) 海水浴場及び河川プール開設に伴う安全祈願祭
夏のレジャーシーズンに、市内の海水浴場と河川プールを開設するため、期間中の安全と無事故を祈念し、安全祈願祭を行いました。
7月17日(金曜日) 定例記者会見

7月定例記者会見を開催。「「日向未来女子カフェ」の開催」のほか、「景観フォト・動画コンテスト」、「ひなたフェス2026関連事業」などの4項目を発表しました。
7月定例記者会見のページ→display.php?cont=260716193504
7月21日(火曜日) 土用の丑の日うなぎ体験交流事業

水産資源保護事業の一環として、認定こども園やまげほいくえんの園児が、耳川でうなぎの放流体験を行いました。また、市内の教育・保育施設、児童養護施設等へ株式会社鰻楽様から約 2,200 人分のうなぎが寄贈されました。地元の産業、食の大切さを学び、美味しいうなぎをいただきました。
7月22日(木曜日) 日本DX大賞2026 奨励賞受賞

優れたDXの取り組みを表彰する「日本DX大賞」の「庁内DX部門」において、本市の庁内生成AIの活用の取り組みが評価され、奨励賞を受賞しました。
7月25日(土曜日) 塩見地区サル被害対策講習会

近年、塩見地区で増加している野生のサル被害についての対策を講じるため、講習会を開催しました。鳥獣被害対策支援センターから講師をお招きし、サルに対する正しい知識を習得するとともに、地域が一体となった対策の必要性を学びました。
7月26日(日曜日)~27日(月曜日) 韓国釜山広域市における交流

韓国釜山広域市に本拠地があるプロ野球球団「ロッテジャイアンツ」を訪問し、秋季キャンプに係る確認書を締結しました。翌日には、釜山港の中心エリアを担う釜山広域市東区を訪問し、今後の友好交流を目指す、連携協定の締結式を行いました。
7月28日(火曜日)~ 令和8年熊本地震への支援

令和8年熊本地震において被災された皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
本市では、緊急消防援助隊・情報連絡員の派遣、給水車・防災トイレの派遣、ふるさと納税の八代市代理申請の開始など、災害支援を行っています。今後も建築技師や保健師など、職員の派遣を予定しており、被災された皆様の安全と、一日も早い復興のため、これからも支援を続けてまいります。
| 担当課 | 総合政策部 秘書広報課 |
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